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Guia de compras
O guia completo para escolher uma palheta de guitarra
はじめてのギターピックも、次に試したい1枚も。形・厚さ・素材から、自分に合うPICKBOYを見つけましょう。
まずは、ほどよくしなるMediumを基準に。コードを鳴らすときも、1音ずつ弾くときも、弾き心地の違いを確かめる出発点になります。
同じ厚さでも素材や形で感触は変わります。数値は選ぶ際の目安です。
先端の位置をつかみやすい、定番の形。コードも単音も、いろいろな弾き方を試したい方の候補に。
こんな方に:まずは定番から試したい
握る面積が広く、持ちやすさを確かめたい方に。3つの角を使える形も特徴です。
こんな方に:小さなピックだと持ちにくい
小さめの形など、ほかの候補も探したい方へ。ピックの形を詳しく見る →
弦への引っかかりが気になるなら薄めを。もっと手応えがほしいなら厚めを。同じ形・素材で比べると、違いをつかみやすくなります。
〜0.5 mm
しなりを感じながら、軽いタッチでコードを鳴らしたい方に。
0.6〜0.8 mm
コードも単音も試しながら、自分の基準を見つけたい方に。
0.9〜1.2 mm
しなりを抑え、単音やリードで手応えを感じたい方に。
1.2 mm以上
硬めの感触で、ピックの動きを細かく調整したい方に。
厚さの区分は目安です。1.2mmはHeavyとExtra Heavyの表記が重なるため、各商品ページの厚さ・区分をご確認ください。
同じ形・厚さでも、素材によってしなりや弦離れの感覚は変わります。まずは気になる素材をひとつ。使い慣れたら、別の素材との違いも楽しめます。
定番素材から試したい方に。しなりや指先へのなじみを、自分のタッチで確かめてみましょう。
弦離れの感触を比べたい方に。いつもの形・厚さに近いものから試すと、違いがわかりやすくなります。
柔軟な感触が気になる方に。コードを弾きながら、しなりと持ちやすさを確かめてみましょう。
素材の違いを、もう少し詳しく。ギターピックの素材ガイドへ →
使ってみて、もう少し薄く、持ちやすく、と感じたら。形・厚さ・素材のうち、気になる要素をひとつだけ変えて比べてみましょう。自分に合うPICKBOYを、少しずつ見つけていけます。
まずはティアドロップ型のMedium(約0.6〜0.8mm)を候補に。小さくて持ちにくいと感じたら、トライアングル型も比べてみてください。
楽器名だけで決めず、弾き方と感触を基準に選びましょう。軽いコードストロークなら薄め、単音の手応えを求めるなら厚めを候補に、まずMediumから比べる方法もあります。
好みを探すなら、まず厚さだけを変えた2〜3種類を比べると、違いを感じ取りやすくなります。形・厚さ・素材を一度に変えず、ひとつずつ試すのがおすすめです。
ギターピックの選び方を詳しく読む →
最初から完璧に選ばなくても大丈夫。まずはMediumから、あなたに合うPICKBOYを探してみませんか。
バークリー音楽大学ギター科教授のトモ藤田氏が、ピック選びやピックの持ち方について語る動画シリーズ。実際の演奏を通して、ピックの音も確かめられます。
Excellent quality picks! I’ll never drop one of these! 😂😂
Wonderful pick, great feel, slides over the strings.
なんと40年近く前に初めて購入したこのピックが、まだ販売されていてとても嬉しい! セルロイドという材質で、しかもこの形、というのがいいのかもしれません。 今までいろんなピックを試してきましたが、これが一番しっくり来ます。ジャズギターのあの柔らかい音は、エフェクターやアンプで作るのではなく、ピックで作るものなんだなぁ、と感じております。
ハードな感じ、弦への滑り共に良いです。 ただ、リッチースタイルで持つならば、やはり形状は、貴社のスチールのホームベース型と同型が良いと思います。小さいと落としやすいです。
去年、スタンダードで両面箔押しを発注したので 今年はティアドロップのレインボーカラーで両面箔押しを行って頂きました。 透過性のあるピックなので反対面の箔押しが透けて見えてしまったのは私のデザインセンスがないからですが、表裏の位置精度が高く、行の間に反対面の文字が見えてるので、個人的には満足してます。